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理想の働き方は、ダイバーシティから見つかる!ニューヨークから学ぶ、好きなことだけで生きていくコツ〜SMASH CABARET堂本麻夏×itty selectionかみむらゆい〜トークイベントレポート

ニューヨークへの留学&働いた経験を持つゲストのお話から、自由なキャリアを創るヒントを探るトークイベント、2018年5月24日(木)に第2回目を開催しました。今回の登壇者は、NYで舞台制作を学び、帰国後はNYスタイル・ミュージカル・ショーのディレクターとして活躍する堂本麻夏さん。そして、NYでPRに出会い、帰国後はPR会社itty selection Inc.の代表を務めるかみむらゆいさんです。イベントの模様を、itty selection Inc.主催「広報・PRプランナー&PRライター養成講座」を受講中のオノミチコがレポートします。小さな行動が、人生を大きく変えるKisa(モデレーター):ニューヨークで天職に出会ったおふたりですが、どのようにして見つけたのでしょうか。堂本:わたしは高校生の頃からミュージカルが大好きで、舞台の仕事をすること以外、頭にありませんでした。アメリカの大学を卒業後、ニューヨークの制作会社に電話をしてみたんです。募集はしていませんでしたが、どうしても舞台に携わりたくて。すると、面接をしていただけることになって、働けることになりました。わたしが幸運だというだけじゃなく、ニューヨークって、自分が動けば動くほどやりたいことが叶っていく場所だと思います。他にも、ウェディングプランナーをやってみたくて、ネットで探しあてた素敵なプランナーさんにメールを送ったり、フラワーアレンジメントを勉強したいと思ったときはお花屋さんに電話をして、いくつかのインターンを経験しました。かみむら:ニューヨークは動けば動くほどやりたいことが叶うって、すごく同感。わたしは「ファッションで専門スキルを身につけたい」「年功序列ではなく実力主義のところに行きたい」と思ってニューヨークに行きました。とくに伝手はなかったけれど、なにか見つけるために、とにかく行動しようと思ってウェブ検索で情報を探したんです。そこで見つけた「ニューヨークの大学に通う日本人向け就活セミナーに参加してみたんですね。そこで講演していたゲストスピーカーの方のお話が説得力にあふれていて。当時、日本の大手広告代理店ADKのニューヨーク支社でCFOを務めていた方だったんですが、彼にすすめてもらったことで、PRの仕事をやることに決めました。彼のことは、今でも師匠として慕っています。「ファッションでPRができるところはないか」と、麻夏ちゃんと同じように募集の有無に関わらずメールを送ったことがきっかけで、ある会社でインターンをさせてもらえるようになりました。案外カンタンな行動が人生を変えるきっかけになるんですよね。やりかたは1つじゃない。多様性のなかでこそ「理想」が見つかるKisa:ニューヨークだからこそ経験できたことや、出会いはありましたか?堂本:わたしが務めていたのは小さな会社でしたが、日系の制作会社はニューヨークに少なかったので、日本ではなかなか出会えないような有名な監督や俳優さんたちと出会えました。最初からそういったプロフェッショナルの舞台に携われたことが、今でも活きています。それから、ニューヨークにはいろんな人たちがいて、「そういう生き方もあるんだ」と思うことも多かったです。たとえば、アーティストの友人が自分の作品をホテルのパーティーに飛び込みで売りに行って、実際に有名なホテルで飾られることになったり。ニューヨークはひとことでいうと「なんでもあり」でしたね。今でも「やりかたは1つじゃない」「なんでも実現できる」という想いが、自分のなかにあるのですが、それは、ニューヨークの友人たちから学んだことです。かみむら:ニューヨークには本当にいろんな人がいますね。わたしの師匠のように、トップクラスの経営者やビジネスマンに会える機会が日本よりも身近にあります。日本から目標を持ってきた若者たちを応援してくれる文化があるんですよね。わたしもとてもお世話になったので、恩返ししたいという思いで事業をしています。それから、わたしも同年代のクリエイターやアーティストからも多く影響を受けました。たとえば、プロのバレリーナやフォトグラファーやデザイナーなどがいたのですが、彼らは友だち同士で仕事をするのが当たり前で。日本では友人同士でお金のやりとりをするって抵抗がある人も多いみたいなんですけど、向こうでは「友だちだからこそ一緒に仕事をしていて楽しいし、いいものができるよね」という文化だったんですね。今でも、わたしは「好きな人と仕事をする」というのを基本にしています。やりたいことを仕事にするには、心の声を聴き、求めること!Kisa:おふたりのようにやりたいことを仕事にするためには、どうすればよいのでしょうか。堂本:心の声に耳を傾けるというか、自分の直感を大事にしてほしいですね。たとえば、わたしの中ではダイバーシティがすごく大事で。今、東京で運営しているNYスタイル・ミュージカル・ショー「スマッシュキャバレー」も、インターナショナルでLGBTフレンドリーというところを大切にしています。周囲からはいろいろな意見もありますが、自分がゆずれないところは、誰がなんと言っても守っていく。そのうえで共感してくれる人がいたら、とても強いつながりになりますし、それこそ、すごく幸せですよね。かみむら:キャリアや人生について相談をいただくときによく答えるのですが、まだ天職に出会っていない人には、とにかくいろんなことを経験してほしいです。いろんな人に会って話を聞いて、まずは、どんな仕事や働き方があるのかを「知る」こと。こういうイベントに来ていただくこともひとつのチャンスですよね。「そんな働き方ができるんだ」「そんな生き方もあるんだ」と自分の常識を超えたものに触れた瞬間に「じゃあどうやったらそれを実現できるんだろう?」と考えることができますから。理想の生き方や働き方をしている人は、必ずいるので、諦めないで求めてください!レポートを終えて:オノミチコおふたりのお話を聞いていて、とにかくその行動力に圧倒されました。「やりたい」と思ったら、迷ったり悩んだりする前にとにかく行動してみる。自分の気持ちに正直になることが、自由なキャリアへの第1歩だと感じました。登壇者プロフィール堂本麻夏(どうもと まなつ)ミュージカルスター発掘オーディション・ショー「SMASH CABARET」ディレクター高校時代にミュージカル「RENT」に衝撃を受けたことをきっかけに、19歳で単身アメリカへ。ニュージャージー州モントクレア州立大学にて、セット&コスチュームデザインを中心に舞台に関わる全般を勉強。卒業後、ニューヨークを拠点とした舞台制作会社にてブロードウェイも手掛けるプロデューサーのもと3年間舞台制作に携わる。8年間のアメリカ生活を経て2016年に帰国。ニューヨークで出会った守内宏輝氏の協力のもと、2017年2月より「SMASH CABARET」を始める。New Yorkで感じた、「Diversity」の精神を大切にしたイベントを目指す。その他、NYのクリエイティブスタッフとともに、LGBTのミュージカルを製作している。・SMASH CABARET かみむらゆいitty selection Inc. CEO/PRプランナー/PRライター2009年、22歳で東京からニューヨークへ。NY在住中と帰国後の3年半、フリーランスのPRプランナー・PRライターとして活動、50社以上のPRに携わる。2016年、29歳でPR会社を設立。企業から個人に渡るPRプランニングの他、PRを軸としたフリーランス支援事業(「広報・PRプランナー&PRライター養成講座」主催など)、ニューヨーク・ハワイへのPR&企業進出支援・留学支援も展開している。・Co-nnections press・イベントプレスリリース(※イベントは終了しました)(執筆:オノミチコ)

キャリアに活きる海外滞在のポイントは目的意識!ニューヨークから学ぶ、好きなことだけで生きていくコツ〜NY日系NPO法人 田下国広×itty selectionかみむらゆい〜トークイベントレポート

ニューヨークでの留学や、働いた経験をもつゲストを招いて自由なキャリアを創るヒントを探るトークイベント第1回目。2018年5月19日(土)に開催しました。ゲストは、20歳で単身渡米し、日系留学生の学生団体「NYJSA(ニューヨーク日本学生会)」の代表をつとめた後、アメリカで活動する日本人のネットワークを支援しているNPO法人JaNetにてプロジェクトリーダーをつとめた田下国広さんをお招きしました。また、ニューヨークでPRプランナーやライターとして活動した経験を持ち、現在itty selection Inc. CEOとして、東京・ニューヨーク・ハワイの日系企業PRやニューヨーク・ハワイを介したキャリアアップ支援事業を展開するかみむらゆいさんも登壇しました。おふたりには、ニューヨークと日本の働き方やライフスタイルの違い、そしてどういう人がニューヨークに行って可能性をつかめるのかをお話いただきました。モデレーターをつとめるのは、itty selectionでPRプランナー・PRライターとして活躍するKisaです。グローバルに活躍するためのヒントが得られるこのトークイベントについて、PRライターのErina Hiraiがレポートいたします。目的意識があれば、いくらでも向上できるのがニューヨークKisa(モデレーター):どういう人がニューヨークに行って成功できると思いますか?田下:目的がある人だと思います。僕の場合、最初の目的は遊びのような感じでしたから刺激的な毎日でしたけど、結局はそれではもったいないので目標を立て直したんです。そして、大学に通いながら学生団体で代表を努めました。日系企業にスポンサーになっていただき、何百人と集まる大規模なイベントを開催したりと、充実した生活でしたね。ニューヨークって「行けばなんとかなる」と思っていく人が多いんですが、そういう人は街の空気に流されて、本来の目的を見失ってしまうことが多いです。刺激的な街なので、目的がないと遊んじゃいますからね。かみむら:そうですね、私も現地で日系の留学エージェントのインターンをしていたとき、日本から毎週10人くらいの日本人がやってくるんですけど、何もできずに終わっていく人たちをたくさん見ました。一方で、ニューヨークで自分の夢や目標を叶え、日本に帰国してからも活躍しつづける同年代の友人も私のまわりにはたくさんいました。彼らはやっぱり目的意識がしっかりしていたからこそ、そうなったんだと感じています。だから、今は、きちんと目的を持って留学してもらえるようなサポートを事業の1つとして手がけています。語学留学ではなく、将来に活きる海外滞在をしてもらうというものです。インターンの紹介や仕事の面からのアドバイスなど、日本に帰ってきたあとにどう活躍できるのかを見据えたサポートをしています。人脈ゼロから仕事を得るのに、特別なスキルは必要ないKisa:おふたりは、ニューヨークでどのように仕事を見つけていったんですか?田下:学生団体以外にも、学生時代から「頑張る日本人を応援する」をコンセプトとしているNPO法人に関わり、異業種交流会などをしていました。その流れで、学校を卒業後、そこで働くことになったんです。ニューヨークには世界トップクラスの経営者やビジネスパーソンがたくさんいます。でも、日本みたいにOB訪問をするなどの風習がないので、学生はそういう社会人に会う機会が少ないんですね。そこに課題を感じていて、留学生に社会人との交流の機会を作るというプロジェクトを開始しました。そこから1年間は現地の日本企業の社長さんに会って、今の学生における課題などを議論する毎日でしたね。かみむら:私は、ニューヨークに行ったとき、はじめは語学学校に行っていましたが、英語が伸びそうにもなかったので、とにかく仕事を探しはじめました。そのときに大学生向け就活セミナーにいって、今の師匠に出会ったんです。当時、大手広告代理店ADKのニューヨーク支社でCFOを務めていた方で、「PRやってみたら?」と言っていただいたんですよね。ファッションに携わることは決めていたので、ファッションのPRができるところをネットで片っ端から調べて連絡したんです。そこで出会えたのが、現地でファッションPRをしている女性で、アシスタントをさせていただくことになったんです。Kisa:はじめからつながりがあって、それらの仕事に出会ったんでしょうか?田下:僕は最初はLAの大学に通っていたので、編入当初はニューヨークには知り合いが誰もいなかったんです。まずはイベントや団体を探しました。そこでNY JSA(学生団体)を見つけて行くようになったんです。メンバーは10〜15人くらいだったんですけど、そこで、企業スポンサーをつけた500人以上規模の音楽イベントなどをしました。あと、ニューヨークには夢を持ってきている人たちが多いので、仕事以外でも、プライベートでいろいろな人に会えます。ダンサーや歌手、有名人なども普通に会えるんですよ。業界においてすごい人にも会おうと思えばすぐ会える環境にあるので、自分がどう動くかで人脈を作ることはできると思います。かみむら:当時、5〜6個の仕事を掛け持ちしていましたが、わたしも、そもそもはニューヨークに知り合いは1人もいませんでした。色々な活動やイベントに参加していると、日本人の女の子ががんばっているという話が広まって、そこからいろいろと仕事の話をもらったり、ファッションPRの会社でも、当初よりも、もっと長くいてほしいと言ってもらえました。日本人で活躍している人たちのネットワークって、どんどんつながっていくんですよね。ニューヨークには色々な人種の人が住んでいますから、とくに20~30年前は差別も大きく、今成功している日本人の方々がビジネスをはじめたころは鼻で笑われるような時代。それを乗り越えてきているんですよね。だから、同じ苦労をさせたくないと、夢を持ってくる日本人を応援してくれる風土があります。小さくても目標を持って、とにかく1歩を進みはじめよう!Kisa:ニューヨークと日本での仕事や働き方の違いはありますか?かみむら:手取り足取り教えてくれる日本とは違って、ニューヨークは、目指すゴールは決まっているけど、そこに到達するためには何をやってもいいというスタイルでした。自分で考えてなんとかするしかないんですけど、だからこそ成長できて良かったと思います。あと、同年代の人たちも自立心が高いです。フォトグラファーやデザイナーが所属するクリエイターチームのPRをしていた時があったのですが、それぞれが仕事の依頼を受け、それをみんなで取り組むみたいなことが成り立っていて。「友だちと働く」ってこんなに楽しいんだ!と思ったんですよね。そもそも日本人の数が、日本にいるよりはもちろん少ないので、同じ業界の人だけでかたまったりもしません。いろいろな業界の各プロフェッショナルと出会い、インスピレーションを受けながら仕事をしています。それから、忙しいながらも自分の時間を作ってプライベートも大切にするなど、私の働き方のベースは今でもニューヨーク流です。田下:僕が感じる1番の違いは、日本は考えてから進むけど、アメリカは進みながら考えるということ。日本は準備を完璧にして、ゴールが見えてからじゃないと物事が進まないんですが、アメリカはやりながら方向修正をするスタイルなので、僕には合っていたと思います。ネガティブにとれる言葉も言わないですね。疲れた、眠い、お疲れさまなど。僕は今でもネガティブな言葉はあまり使わないようにしています。Kisa:最後にニューヨークに行きたい人へのアドバイスをお願いします。かみむら:人にはいろいろな考え方があるので、とにかくたくさんの人と出会ってください。私のまわりには好きなことを仕事にしている人がたくさんいます。そういう働き方を実現している人と出会うことで、「自分にもできるかも」と思えるようになることが、妥協のない理想のキャリアを築くポイントだと思います。田下:ニューヨークに行くなら、自分は何をしたいのかを明確にしてほしいと思います。日本に帰ってきたとき、最初に60人くらいのシェアハウスにいたんですけど、びっくりしたことは、仕事をやめたいという人に「仕事をやめたら何するの?」と聞いたら「わからない」と言われたことでした。アメリカでは、仕事でも趣味でも「これから何がしたいのか?」という未来の会話が当たり前。つねに小さくもいいから目標を持ちつづけてください!レポートを終えて:Erina Hirai今回のトークイベントでは、実際にニューヨークで活躍されてきたおふたりに話を聞きましたが、日本に帰ってきてからも、ニューヨークスタイルを実現されていることが印象的でした。仕事や人生の目的を遊びのように生活に取り入れ、一緒に仕事をしたいと思える人と、好きな場所で仕事をする。そんなワクワクするような働き方ができる可能性がニューヨークでは広がるんだと実感できるトークイベントになりました。みなさんも、ぜひニューヨークでのチャンスをつかみとる1人になってください。登壇者プロフィール田下 国広(たした くにひろ)2005年、20歳でカリフォルニアへ単身渡米し、その後ニューヨークへ転居。大学に通いながら、日系留学生の学生団体「NYJSA(ニューヨーク日本学生会)」の代表をつとめ、100名規模の学生交流イベントを多数主催。在学時より、アメリカで活動する人々のネットワークを支援しているNPO法人JaNetにて理事をつとめ、2014年まで「企業人エグゼクティブと共に、若手の未来活動を活発化させる」ための活動に従事する。同年帰国、その後は商社や不動産投資会社へ勤務し、現在に至る。・NPO法人JaNetかみむらゆいitty selection Inc. CEO/PRプランナー/PRライター2009年、22歳で東京からニューヨークへ。NY在住中と帰国後の3年半、フリーランスのPRプランナー・PRライターとして活動、50社以上のPRに携わる。2016年、29歳でPR会社を設立。企業から個人に渡るPRプランニングの他、PRを軸としたフリーランス支援事業(「広報・PRプランナー&PRライター養成講座」主催など)、ニューヨーク・ハワイへのPR&企業進出支援・留学支援も展開している。・Co-nnections press・イベントプレスリリース(※イベントは終了しました)(執筆: PRライター Erina Hirai)

現在PRを担わせていただいているハワイ・IRUKA LLCの「野生のイルカ🐬と泳ぐツアー」〜かみむらゆい Facebook log〜

日本でのPRをサポートさせていただいているハワイ・IRUKA LLCの「野生のイルカ🐬と泳ぐツアー」 10周年を迎え、利用者数が30万人をこえました✨👏🏻 もうさ、この動画みてっっ!!!🎬😂イルカ、ほんま、かわいい〜〜。うう〜〜。 https://vimeo.com/266442567 イルカたちに会いたくて・会いたくて、たまらん。 海ガメにも会いたいし♡フラも踊りたいし♡水上すべり台も滑りたいし!SUPもやりたい〜〜!!! って、ならざるを得やんから🎬😂  * * *  IRUKA LLCのツアーシリーズ「イルカの学校」 今では、ハワイ本・雑誌・テレビ番組「おしゃれイズム」「にじいろジーン」などなど、たくさんのメディアでも紹介されています。  でも でも 創業者ゆりこさんが、はじめて野生のイルカに出会ったころ、ハワイのイルカたちはぜんぜん人間に慣れてなくて、“一緒に泳ぐ”ことさえ、むずかしかったそうです。  だけど「この感動をもっとたくさんの人と共有したい!」「ひとり占めしちゃだめだ!」と思い、ハワイでツアーを創ることにされたのであります。  * * *  それから10年!😳 2017年は、4万人をこえるみなさまがご利用。つねに満足度が、めちゃくちゃ高くて、すごい。 そして そして ゆりこさんは「もっと多くの人に、もっと喜んでもらうには?」ってことばっかり考えていらっしゃるんです。 先輩女社長として、めちゃくちゃ尊敬します。ほんとにステキすぎる。 (ご縁をつないでくれたIRUKA LLCの一員・Arisaちゃん、ありがとう♡😌)  * * *  今年はニュースが多いし、キャンペーンも企画してます。なので、またお知らせします✨🐬  >>10周年を迎えた「イルカの学校」についてhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000033905.html

🏝新たにパートナー店舗 決定🏝 &セールしてま〜〜す!✨🌺 in ワイキキ〜かみむらゆい Facebook log〜

🏝新たにパートナー店舗 決定🏝&セールしてま〜〜す!✨🌺 in ワイキキ ハワイ限定展開中ジュエリーブランド「Blanc coco」人気TV番組「テラスハウス」アロハステートにて出演者Ericさんが一時カフェを併設☕️したことで、さらに有名になったセレクトショップ「UNIBAZAR」にて。  販売開始いたしました!✨✨(ぱちぱちぱち〜〜👏🏻👏🏻👏🏻)  そして・そして6月30日まで「UNIBAZAR」店内なんと全品セール中です♡🍍(starting at 20% off) この期間にワイキキにいらっしゃる方はぜひ・ぜひ、お立ち寄りくださいませ!  めちゃくちゃトキメくお店ですよん😍  * * *  >>Blanc coco(ブラン ココ)ジュエリーデザイナーYuが手がけるブランド。ハワイ限定販売中🌺「年齢とともに変化する女性の美しさを自然の光で引き出す」をコンセプトに、天然石ジュエリーを中心に展開✨つける人を主役として引きたたせる、控えめで繊細かつ存在感のあるデザインにこだわっています。 ●designer&owner:Yu(Yuko Toyokawa)●PR:かみむらゆい(itty selection Inc.)  ===  >>UNIBAZAR(ユニバザー)“Seaside Lifestyle”をテーマに、日本に持ち帰っても使いやすい、シンプルでさりげなくハワイを感じられるアイテムが揃うセレクトショップ。ワイキキ中心部に位置◎アクセサリー・Tシャツ・セレクトアロハシャツ・マグ・サブバッグ・スマホカバーなどのアパレルや雑貨を中心に、レディース・メンズ・ユニセックス・ベビーまで幅広いラインナップが展開されています。 オリジナル製品はとくに人気✨ お店入口の地面に描かれている”ALOHA”はインスタ撮影📷定番スポットです♡🍍 ●address345 Royal Hawaiian Ave, Honolulu, HI 96815●web sitehttps://unibazarhonolulu.com/

NYの価値のお伝え、そしてイベント詳細について〜かみむらゆい Facebook log〜

今夜も、東京でニューヨークのお話をします♡ NYに行ったことない方たちは「とっても便利でキレイな街」と思っている人が多いようなんだけど・・ぜーんぜん、なんです♡😀  + + + +  マンハッタンは 地下鉄いつくるかわからないし、とつぜん停車してもアナウンスなんかないし、急に1駅とばしたりする。 電車にのってきて、いきなりラジカセ爆音でかけ&踊りだしてお金せびってくる人とか毎日のようにみる。 タクシーは空車でも止まってくれない。マンハッタン→ブルックリンorクイーンズへは「遠いからムリ」と乗車拒否もめずらしくない。(30分たらずなのに😂)(近年はUberで解決気味) 真冬にシャワーから冷水しかでなくなるとか、修理屋さんは約束の時間にこない!なんて、ふつう。 鼻唄うたいながらスマホいじってる店員さんはいっぱいいるし。そこそこ高い服とか買ってもグチャっと丸めて袋につめられる; 街角に売人いるし;東京みたいに酔っぱらって路上で寝てようもんなら身ぐるみはがされます♡😀  21世紀の世界経済の中心地だとはまさか思えない。(世界経済の中心はいまやアジアだとか、もはや中心なんてない的な、こまかい議論はさておき👏🏻😋)  + + + +  でもそんな「まじか〜〜😱😩」ってデキゴトが、ちっぽけに思えるほど、すばらしいことのほうが、い〜〜っぱいなのがNYC✨✨😍  世界各国の、貧富も事情も、さまざまな人たちが暮らすから「これが常識」ってものがない。 だから「じぶんはどう生きるか」をじぶんで考えて選択するしかない。 何をゆっても、何をやっても、自由✨みんなヘンだからヘンってものがない✨  同調・共感は心から思うならするけど、「そうは思わない」「わたしはこれが好き」「わたしはこれイヤ」を伝えるのが当たりまえ。  意見をいうこと、ディスカッションすることが、デフォルトって感じ。 ずーっと脳みそ動いてる🧠😂(でも「休む」も、意図的に、とても大切にしている)  + + + + わたし個人的なニューヨークつながりの友人たちは、みんな「好きなことだけで生きていく」プロだと思う✨✨✨ じぶんの好きなことをよくわかっているから。成しとげる方法を議論し合える友人たちがいるから。 そんな感じ◎  + + + +  前回の同様のトークイベントに参加してくれた方のなかには「しごと調整して1か月くらいニューヨーク行こうと思う!」って人までいたくらい♡😋  その価値は、かなり、ある✨ 「楽しい」だけじゃなくて、ビジネス・仕事・クリエイティブ・アート活動にも ぜったい!!!活かすことができるのがニューヨークシティの魅力だから♡♡  そういう話をします✨たのしみ✨☺️  (イベント詳細)https://connectionsny0524.peatix.com

CEO・3rd株式会社サービスがWWDにてPR成功事例についてご紹介されています〜かみむらゆい Facebook log〜

あす夜「PRトークイベント」に登壇してくれる川村さんがCEO・3rd株式会社のサービス。 昨日発売「WWD」で紹介されています✨ このようなフレッシュなPR成功事例について、お話しいただける予定です✨いえーい  本誌で紹介されているのは 3rdさんが立上げを手がけた、テラスハウス出演で人気の治田みずきさんのECブランド  &3rdさんの新サービス・インフルエンサーとアパレル企業をつなぐプラットフォーム「タンジェリン」 について。  >>Tadanori Kawamura  + + + +  さ ら に あした、川村さんとともにご登壇くださるのは、株式会社am.の岡山さん。  岡山さんのところのサービス「70Seeds STORE」は、1週間まえにテレビ番組「ヒルナンデス」で紹介されていました✨ 放送後の反響ったらものすごかったそうで! さすが、ヒルナンデス〜♪😳😳😳  >>Fumioki Kusano Okayama  + + + +  登壇ご依頼したときは、これほどのリアルタイムな話になるとは思ってなかったのですが🙏🏻 なんか、ラッキーですね!☺️  ほかにも、2社が手がけたクライアントさんのPR成功事例など、うかがいます。 お越しくださるみなさまに、かならずお役立ていただけるお話になること間違いなし◎  + + + +  あす夜の「PRトークイベント」は、自社itty selection Inc.&PR講座のみんな&(株)D2C dotさん共催。 まだ残席ございます♡♡ 19:30〜 東銀座にてお待ちしております🙋‍♀️ ↓ ↓ ↓https://prtrend0516.peatix.com/