かみむら ゆい

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人生の選択をするのは自分。ニューヨークで学んだ、目的に最短でたどりつける思考と言動とは。~itty selection PRライターErina Jenna.H~NY研修レポート

こんにちは。PRライターのErina Jenna.Hです。2018年9月に、itty selectionが主催したNY研修に参加しました。NY研修では、5日間に渡りさまざまな経験をしました。20年以上ニューヨークでビジネスを成功させてきている経営者や、若手起業家の方々からお話を伺う機会を得たり、ニューヨークの街中で打ち合わせや資料作成をしたり。ニューヨークで成功されてきた方々のお話を聞いて、全体を通しての学びとして1番大きかったのは、「自分の人生は、他の誰でもなく自分で決めるものである」ということ。もちろん、他の誰かの意見を参考にすることはあっても、自分の決断と言動に責任を持ち、なりたい自分になるもならないも、自分の期待にどれだけ応えられるのかも全て自分自身ということでした。そして、自分のやりたいことに対して、「なぜ」自分がそうなりたいのかを突き詰めること、目的が決まったら言い訳なしにどうしたら辿り着くのかを考えるということ。わたしもニューヨークから帰国後、少しずつ、行動や考え方が変わってきていることを実感しています。今一度、ニューヨークの振り返りと、今後の人生の考え方について、Erina Jenna H.がこのレポートにまとめさせていただきます。言葉の使い方、伝え方で人生が変わっていく

海外志向のフリーランスや経営者におすすめしたい!中上級者向けオンライン英会話&英語学習サービス「Solo Language」〜無料トライアルレッスンを受けてみました〜

こんにちは。itty selection Inc. CEOの上村由依(かみむらゆい)です。わたしは、PRプランナー&PRライターとしてニューヨークやハワイの企業のPRを手がけています。とはいえ、お客さまは日系企業なので、あまり英語を使うことがありません。でも、出張するたびに「英語力をアップしたいな」とか「英語でも仕事ができるようになったら、もっと幅が広がるよな」と感じています。そこで、2019年からは英会話をはじめることに!受講を決めた、中上級者向けオンライン英語学習「Solo Language」が、とってもいいサービスだったので、ご紹介します。>>Solo Language言語は思考力である。人生の資産になりそうな英語学習「Solo Language」わたしは22〜24歳でニューヨークに、30歳の後半でハワイに住んでいました。帰国してからも英語力をキープ&向上したくて、いろんな英会話スクールやオンライン英会話をかじってみた経験があります。そのなかで、どうして「Solo Language」を選んだのか。まず、個人的な話ですが、これまで8〜9年PR業界に従事してきたからこそ「どんな想い・理念・信念を持って経営されている会社なのか」というを、サービス選びの大きなポイントにしているんです。そして、「Solo Language」公式サイトのメンバー紹介ページに書かれていたCEO KAKUTA JUMPEIさんの言葉にとても共感しました。引用させていただくと……「言語は思考力である」ということです。どんなに英語がうまく話せたとしても、伝える内容に自分自身の価値が反映されていなければ本当に深い部分で人と繋がることは決してありません。とのこと!

自分と誰かの得意をかけ合わせれば、できることは何倍にもなる〜トークイベント「ニューヨーク文化から学ぼう、好きなことだけで生きていくコツ」レポート〜NYで出会った友人と会社経営へ。 片山 優希さん

ニューヨークへの留学&働いた経験を持つゲストのお話から、自由なキャリアを創るヒントを探るトークイベント第10回目を、2018年12月4日(火)に開催しました。今回の登壇者は片山 優希さん。ニューヨークの大学院へいったあと、現地で築いたつながりを活かして就職し帰国。いまでは、ニューヨークで出会った友人と会社経営をし、数多くの大手企業様とお取引していらっしゃいます。 イベントの模様を、今回モデレーターも務めたCo-nnections NY副代表の山崎春奈がレポートします。 苦手より、得意に目を向けると、自分の価値は発揮できる山崎(モデレーター):ニューヨークにいって影響を受けたことはありましたか。 片山:日本では自分の欠点だと思っていたことが、ニューヨークで個性に変わったことですね。僕は、落ち着きがない、1つのことに集中できない性格で、日本ではそれが悪いことだと思っていました。でも、ニューヨークでは、個々人の特徴に対して、いい悪いという捉え方をしないんです。その特徴を含めての個人として認めあう文化なんですよね。だから、苦手なことがあれば得意な人と一緒にやればいいし、お互いの得意で補いあえばいいと思います。たとえば、大雑把なことしかできないのであれば、細かい管理ができる人を探して一緒に仕事をしたらいいですし。山崎:優希さんが感じた、ニューヨークで活躍している人の共通点は何でしょうか。 片山:みなさん、お互いに尊重しあい、助けあう気持ちがあることですね。誰かを蹴落として自分だけ儲かろうという人で、長く活躍している人を見かけませんでした。 特にニューヨークで出会った日本人経営者の方々は、やる気のある人、夢に向かって走っている人を応援する気持ちが強いんです。僕が就職して日本へ帰国したのも、ニューヨークでお世話になった方のつながりで、ご縁をいただいています。 僕自身も、いま日本で会社経営に携わりながら、熱意をもった若い人たちと一緒に仕事できることを楽しんでいますね。***このお話をお伺いして、自分の経験やスキルではできないから……と立ち止まるのではなく、誰かとお互いに助けあう、補いあうことで可能性は広がると気づかせていただきました。理想のキャリアへの第一歩は、やりたいことを言ってみることから山崎:世界中から人が集まるニューヨークで、チャンスを掴む秘訣は何だと思いますか。 片山:やりたいこと、ほしいものがあったら、言ってみること。 僕は、ニューヨークへいってからシェアハウスのオーナー業をやっていた時期がありました。それは、自分が住んでいるアパートのオーナーへ「僕にもやらせてください」と伝えたことがきっかけだったんです。 口に出すとチャンスに出会えることもある。ただ、「言う」という行動は誰でもできるはずのに、意外とみんな言ってないだけなんですよね。僕がニューヨークで出会った友人と一緒に今の会社を経営しているのも、お互い一緒に何かやりたいねって話していたところから、現実になっていきましたし。みなさんも、何か目指したいこと、やってみたいことがあるなら、どんどん口に出してみるといいですよ!レポートを終えて:山崎春奈自分の好きなことで仕事をしたい、個人の価値を高めたい、そんな想いを持った方々がイベントに参加してくださいました。 「自分が忘れていた情熱を、思い出すことができた」というお声もあり、参加者のみなさんそれぞれが前に進む刺激をうけるイベントとなりました。 私も、優希さんのお話をお聞きしながら、興味があることは質問する、意思表示をしていこうという気持ちが強くなり、これから発言していくことが楽しみになりました! ・登壇者プロフィール片山 優希(かたやま ゆうき)株式会社AROUND取締役。日本の大学から、NYの大学院へ進学し、マーケティングやサプライチェーンを学ぶ。NYでのつながりを活かし、帰国後、ネット広告会社に勤務。その後、NYで出会った友人と会社設立を決意し、Eコマース・クリエイティブ・マーケティングを軸とした株式会社AROUND取締役として活躍中。<関連情報>・株式会社AROUND ・Co-nnections press・告知ページ ※イベントは終了しました (執筆:PRライター 山崎春奈)

年末年始限定「PR×○○」オンラインイベント開催。PRのキホンと可能性を、お伝えします♪〜広報・PRプランナー&PRライター養成講座プレ講義〜2018年12月26日−2019年1月5日

2018年も、あと少し。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。年末年始は、itty selectionが「PR」を通して実現してきた、さまざまなテーマで、PRのキホンと可能性をお伝えするオンラインイベントを開催します♪今回だけの限定コンテンツで、次回の開催は未定。気になるテーマがある方は、ぜひこの機会にご参加くださいませ^^オンラインなので、帰省中の方も・海外在住の方も、どこからでもご参加可能です。年末年始の忙しいなかですが……!1時間半だけ学びの時間をとって、2019年の準備をはじめませんか?●12月26日(水)19:30〜21:00「PR × ライター」本当に活躍できるライターになろう。仕事が途切れないWebライター&PRライターになれる「PR視点」とは。「PR × ライター」>>お申込み&詳細●12月27日(木)19:30〜21:00「PR × 働き方」「自由な時間に、好きな場所で働く。」は、本当にできる。東京ほか国内主要都市・NY・ハワイの企業PRを手がけるitty selectionがお届けする「PR × 働き方」>>お申込み&詳細●12月29日(土)15:30〜17:00「PR × 海外」海外で働きたい・海外と仕事がしたいなら、PRで実現。ニューヨークのシェアハウス・ハワイのジュエリーなどのPRを手がけるitty selection初公開「PR × 海外」>>お申込み&詳細●1月4日(金)19:30〜21:00「PR × 小さな企業」2019年は、広報・PRで成果を出す。小さな企業や個人事業主のためのPR入門「PR × 小さな企業」>>お申込み&詳細●1月5日(土)15:30〜17:00「PR × フリーランス」2019年こそフリーランスになる!1年で自立・活躍する人材になるためのポイント、お伝えします♪「PR × フリーランス」>>お申込み&詳細* * *このイベントは「広報・PRプランナー&PRライター養成講座」第3期開講にあたって、もっと多くの方に「PR」の本質や魅力をお伝えするためのプレ講義として実施します。2019年1月からスタートするPR講座、続々とエントリーいただいています。面接させていただいた方のなかから、すでに受講者さんが決まってきております。ここからも面接が続きますが、お問い合わせや「もう少しPRのことを知りたい!」というご要望も多くいただいていることから、年末年始5日間限定にて開催することにいたしました♪受講を迷っている方も、なんとなく気になる……!という方も、オンラインイベントへのご参加、歓迎です。

企業の“想い”を届けるシゴト。PRライターなら、探していた“働きがい”が見つかるかもしれない~複業・フリーランスを志す人向け オンラインイベントレポート~

2018年11月14日、another life.と、itty selection Inc.は「企業の“想い”を届けるシゴト」として、共催オンラインイベントを行いました。その内容を、PRライターのEri Inoueがレポートします!このイベントでは、2010年にPRに出会ったitty selection Inc.代表取締役のかみむらゆいさんが登壇。PRやPRライターを知って、“探していた働きがい”を見つけていただこうというイベントです。国内・海外から「PRとは何か」、「人に喜んでもらえるシゴト」をしたい!と思う人たちが参加しました。憧れる人が増えている「PRライター」とは?イベントは、参加者の自己紹介からはじまりました。東京、関西、沖縄、ドイツ……オンラインならではの多くの場所から参加者が集い、映像とチャットを使用した交流がスタートします。まずは、ゆいさんのPRライターというシゴトを創るまでの経緯をご紹介くださりました。かみむらゆい(以下、かみむら):最初の就職は、大手アパレル企業でしたが、ファッションの専門スキルを身に着けたい・英語を学びたい・実力主義の場所にいたいと思い、ニューヨークへ行きました。そこでPRというお仕事を知り、ファッションPRのお手伝いをすることになったんです。でもファッション以外のPR学びたいと、ニューヨークにある日系NPO法人や出版社、クリエイターチームのPRも手がけるようになりました。ニューヨークで約2年を過ごし、帰国後はIT系のPRカンパニーに就職しました。そのなかで、PRの業界にはライティングのスキルが絶対に必要だと感じました。もともとPRとライターは両極端にある職業なんです。たとえば、「新しい商品をつくったので載せてください」と、新聞社の方に記事にしてもらいたいとします。記事にしてもらおうとするのがPR、ライターは受け取った情報を記事にすることがお仕事です。でも、Webが主流な時代になってから、記者さんを通さずに、自分たちでWebサイトやSNSなどで、直接お客さまに情報を届けることも重要になりました。そこでPRをする人は、ライティングもできるようにならないと、情報を届けることができなくなるのではないかと考えていました。PRカンパニーに2年勤めたあと、フリーランスのPRプランナーとなり、さらにPRライターという肩書きをつくって活動をはじめました。***この話をお聞きして、PRライターって今の時代だからこそできる仕事であり、今後もどんどん必要とされていく仕事なんだなと学びました。ただ読者に知ってもらうだけではない!PRライターとWebライターの違いPRライター誕生の背景に参加者たちは感心し、次は参加者の意見も交えてWebライターとPRライターの違いについて教えていただきました!かみむら:そもそもPRって、なんだかご存知ですか?参加者:企業や新商品が出たときにその価値と企業の想いをお客様に伝える中間の立場なのかなと思っています。参加者:Public Relationsの略と聞いたことがあります!かみむら:そうですね。パブリック(=公)とのリレーション(=関係)を築いたうえでの売上げを目指すものがPRになります。わかりやすくいうと、たとえば「商品を1000個売る」という目標があったとして、売りきったら終わりではないのがPRの世界です。どういうことかというと、その商品を買った人がどういう気持ちになるか。本当に「買ってよかった」「また買いたい」と思っているのかというところまでを指標にするのがPRなんですね。本質的に世の中をよくしているのかどうかまでを考えられる人が、PRパーソンには向いていると思います。Webライターとの違いは、質のいいコンテンツをつくれるというのが1つの指標です。それは、文章力があるとか、感動させられるということだけではなく、まずは、Googleの傾向やデジタルマーケティングのトレンドも把握していること。それから、読者が求めている情報をしっかりと伝えてあげられる構成力とか、この記事1本と出会ってこういうリアクションをしてほしいという想定までしているだとか。さらには「売りたいからこの記事を書く」ではなく「ファンになってもらう」ために、企業と読者の関係構築を踏まえて記事を作れるのがPRライターだと思っています。***PRの知識と視点を持ち、企業の届けたい想いをしっかり理解し、届けたい読者が受け取ったあとの気持ちを考え、心を動かす。そして関係を構築することがPRライターなんだなと、ますますPRライターというシゴトに誇りと尊敬をいだきました。PRライターだからこそ、リモートワークでも関係構築できる!?その後もPR業界のことや、PRライターについて教えていただいたあと、参加者からPRやPRライターについての質問がたくさん寄せられました。最後に、PRライターとしてのやりがいについて、お話ししていただきました。参加者:PRライターのやりがいについて聞きたいです。かみむら:お客さんに喜んでもらえることはもちろんですが、PRライターだからこそ自由な働き方が実現しているのかなと思っています。これは、自分にとって、1つの大きなやりがいですね。自分の会社が東京にあるのに、私よく出張しているんですね。夏は福岡に1か月いたり、9月にもニューヨークに2週間いたりしました。あと、昨年末は3か月ハワイに住んでいました。自分だけじゃなく、うちには20名以上PRライターとして所属していますが、地方や海外に住んでいる子たちもたくさんいます。メンバー同士が顔を合わせなくても、どんどん関係が深まっていくんですね。それができるのは、PRライターだからこそではないかなと思っています。それぞれがPRライターだから「相手に届けたい」っていう想いとか、言語を使いこなせる、自分の感情を言葉で表現できている子が多いんです。だからこそ、リモートワークできていると感じています。***私も、ゆいさんのもとで働いています。私は兵庫県に住んでいて、直接お会いしたのは1回だけ。ほかのメンバーの方で直接お会いした人はほぼいないですが、ゆいさんをはじめ、みなさんをとても信頼しています。それはPRライターのみなさまであり、自分がPRライターだからこそだったんだと思うと、このシゴトをしていてよかったと感じました。レポートを終えて:Eri Inoue登壇してくださったゆいさん、参加者みなさま、それぞれ違う場所からオンラインでの交流でしたが、とても内容のある充実した講座でした。この講座をとおして、PRライターのこれから先の可能性の幅広さを感じました。そして、PRライターとしてたまたまご縁あってゆいさんのもとで記事を書いていますが、今後活躍していくために1番の近道を通っていたんだということを改めて感じました!これからもPRの知識をさらに会得しながら、PRの視点を持って、自分の記事を通してたくさんのつながりを大事にしていきます。これからもitty selectionでは、フリーランスやPRライターというキャリアをめざす方々を応援するイベントを開催します。また、2019年1月からの「第3期 広報・PRプランナー&PRライター養成講座」のエントリーもはじまりました!PRライターを目指す人は、チェックしてみてください。・広報・PRプランナー&PRライター養成講座、エントリー受付中!第3期・2019年1月開講(執筆:PRライター Eri Inoue)

広報・PRプランナー&PRライター養成講座 〜第2期 受講メンバーの声〜

第2期「広報・PRプランナー&PRライター養成講座」修了した受講生のみなさまからいただいたメッセージをご紹介します。広報・PRプランナー&PRライター養成講座 第2期生より●個人として社会に価値提供するための基本が身についたPRの本質、ゴールからの逆算の考え方(PRプランニングをするときに何を意識しないとけいないか)、PRライティングはもちろんのこと、個人としてどうやって社会に価値提供していくのか、どうしたら相手に喜んでもらい、かつじぶんも楽しいと思える仕事の仕方ができるのか(WINWINの体現)を知ることができました。1人ではなく、みなさんと一緒に受講したからこそ、より多くの気づきや学びが得られたと思っています。●遠距離からの参加でも、通い続けられる奥深い講座だったもう半年が過ぎたのか…ということにただただ驚きを隠せません。関西→東京に半年間、不安も多かったですが、応募時の面談から「この人が講師なら続きそうだな〜」と思ってました。通いきれてよかった。PRという奥深い世界を知れてよかったです。6ヶ月間ありがとうございました!今後とも何卒。●PRを学んで、日々の仕事への向き合い方が深まったPRというと、これまで「どれだけメディアに取り上げてもらえるのか」という視点ばかり考えていました。しかし、最初の講義で「関わる全ての人との関係構築」ということを学んで、これまでの考えがどれだけ一方的であったかということを感じました。仕事でリリースを書く際などにも落とし込むことができたり、日々のクライアントとの向き合い方や企画そのものへの落とし込みができるようになってきていると思っています。Webまわりの知識は知っているものの、「伝える」というレベルには至っていないことに気づきました。この部分のこういうことが、分からない方もいる、だからこそそういったことを丁寧に伝えて、信頼を作っていくことが大事だなと感じました。相手に合わせて伝えることを常に意識して取り組んでいきます。毎回の講義で「これをこんな時に取り込んでみよう」等と思うことばかりで、どんなことにもPRが大切であるということを身を持って学ばせて頂きました!第0回の時にお話したことを実現するために、実際にどう動くか、真剣に考えたのはゆいさんのおかげです!これからもよろしくお願いいたします☆●人生を高め合える仲間に出会えた半年間といっても月に2回しか会わないのに、これだけの強いつながりをつくれたことがとっても嬉しいです。みんな、自分の人生に前向きで、真剣に向き合っている方たちばかりで、その存在がとってもモチベーションになりました。こんなにも素敵なメンバーと、ここで一緒に学べたこと、一生忘れないと思います。本気で人生を歩んでる仲間が増えたことが本当に嬉しいです♡この先挫けそうなことがあってもゆいさんから頂いたメッセージはずっと私の糧にします!半年間ありがとうございました!&これからもお願いします!●PRの知識を得るとともに、人としても成長できたPRの知識を学んだだけでなく、自分と向き合うきっかけをたくさんもらい、人として成長させてもらえた半年間だったと思います。かけがえのない時間を本当にありがとうございました!今後ともよろしくお願いします!●これまでの仕事の質があがり、PR業界に進みたくなった業務上Web記事を編集することがあります。PRライティングと、エンタメ・芸能記事はカテゴリが違えど、その本質は繋がっている部分があると感じています。講座を受けてからは常にターゲットを念頭において行うようになりました。WebマーケティングとPRプランニングの近しさを知って、PR業界に進む選択肢もあると気付かされました。●PRの魅力と楽しさを知って、続けたいと思ったPRやライティングの知見にとどまらず、仕事や自分の人生に対する姿勢、ほかにもたくさんの気づきやギフトをいただきました。PRの魅力と楽しさを知ることができました。長期的な関係性、ファンを増やす、つながりは本当に大切だと感じました。自信のあることから発信すること着実に進め続けていきます。●情報発信の仕方が変わったタイトルや文章を考える時に、読む人が読みたくなるようにターゲット層を考えて投稿するようになりました。自分の発信情報をただ説明チックにするのか、受けてとの信頼関係を意識するのか考えるようになりました。普段の仕事ではできないような経験・挑戦できるチャンスをいただけたことによって、自分のどういう行動が喜ばれるのか、どういうことが得意なのかを知ることができました。そういう部分を伸ばしていきたいです。●フリーランスになるためのベースが固まった当初はなんとなくフリーランスになりたいと思っていましたが、どうしてフリーランスになりたいのかを講座を通して改めて考えたことで自分なりの理想像が固まりました。●言葉の影響力を知って、ライティングの質を上げられるようになった言葉が与える影響を理解して妥協せず表現をつきつめる重要性や、企業・読者・PRライターやプランナー・企画者や編集者もみんなWINWINになって結果につながっていくことや記事1本の先の「広がり」を見据えることの重要性を実感しました。●専門知識を得たことはもちろん、PR視点で根本に立ち返るクセも身についたSEOの観点やライティングに関するTIPS、フリーランスとして仕事を続けていくためのスタンス、まずは「聞く耳を持ってもらう」ことの重要性などを学びました。Facebookやプレスリリースのターゲット設定、Webマーケティング用語などを知れたのと同時に、「なぜ?」と根本に立ち返りながら考えるクセもできました。